あなたの頼れる薬局。生駒市でお薬のことなら「若葉薬局」へおまかせください。

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外来調剤

最新の機械を使ったオーダリングシステムを使い安全に調剤します。

お薬を安心して、不足なく受け取る方法

「処方せん」をもらったら、あなた(患者さま)が好きな薬局を自由に選べます。

お薬を安心して、不足なく受け取る方法

かさの高い薬(湿布、ゼリー、栄養食など)、一般用医薬品(OTC医薬品)、日用品、介護用品は、処方せん薬と一緒に自宅へ配達します。

受付からお薬をお渡しするまでの流れ

患者さまに薬をお渡しするまでの薬局の仕事は正確にお渡しし、安全にお使いいただくための大切な業務です。患者さま1人ひとりに安全、安心にお使いいただくための流れです。

調剤薬局は薬をもらうだけの場所だけではなく、実は患者さま一人ひとりの安全のために行っていることがあるのです。

処方せんを受け付けます。処方せんとお薬手帳をお預かりします。また、初めての患者さまには質問票をご記入いただきお薬を安全にお使いいただけるかどうか確認いたします。

処方せんを確認します。処方せんをレセプトコンピュータに入力し、その情報をもとにバーコードやマスターと照合しながら調剤過誤防止に努めます。初期鑑査として患者さまの体質、アレルギー歴、副作用歴、残薬状況、相互作用が認められる飲食物の摂取状況などを確認します。必要に応じて処方医師への疑義照会を行います。

お薬を調剤します。調剤とは、処方せんに基づきいろいろな薬剤を調整することです。当薬局では薬品のピッキング時に携帯端末PDAによりお薬のGSIコードか薬品棚のバーコードを読み取るだけの簡単操作で人的ミスによる調剤過誤を未然に防止するピッキング専用の監査システムを導入しています。又、奈良県には2台しか導入されていない(平成27年12月現在)自動分包機により処方せんに基づいた錠剤を集め、お名前・服用日と曜日・各薬包に入っている薬剤名を表示し、服用時間ごとに色分けして一包化し、患者さまが間違いなく服用できるようにしてお渡しします。

お薬の説明をしてお渡しします。すべての薬剤が正しく調剤されているかどうかを薬剤師が鑑査します患者さまやご家族の方へ薬剤の効果、効能、用法、用量などの注意点を説明しながらお薬の内容を確認していただいたうえで、それらを薬歴に記録し、患者さまの治療経過や今後の服薬指導の参考にさせて頂きます。

ジェネリック医薬品

特許の切れた先発医薬品の後に発売されるため、その薬を「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」といいます。
最大の利点は、ジェネリック医薬品は、新薬に比べて約2〜7割のお薬代(薬剤費)になること。生活習慣病など長期間服用するような方にとっては、とても強い“味方”になるでしょう。

いつものお薬が、いくらになるか知りたい

窓口で処方せんやお薬手帳など、日頃服用されているお薬が分かるものを薬剤師、薬局スタッフへお見せください。

ジェネリック医薬品に変更するには

医療機関の医師または調剤薬局の薬剤師に「ジェネリック医薬品でお願いします」とお伝えください。